千葉市・市原市の墓石やさん<市原市営海保墓園門前 岩沼産業>墓石を建てる、お墓のリフォーム、お墓の引越し、墓地移転、墓地補償コンサル、記念碑

市原市海保墓園の開園当初から門前にある石屋です。 墓石を建てることで、多くのお客様の思いを形にするお手伝いをさせて頂いてきた経験から、千葉・市原で墓石を建てたい方のお役に立つお墓や霊園の話などをご案内いたします。 お墓のお引越し(墓地移転・公共工事含む)や記念碑制作なども施工実績多数ございます。公共工事レベルの技術でひとつひとつの個人墓地を作って参りました。 千葉市平和公園墓地/市原市 市営海保墓園/木更津市//袖ヶ浦市/松戸市 他、市営霊園や寺院境内墓地、共同墓地、永代供養墓などご相談ください。

お問い合せ

市原海保墓園(海保霊園)にお墓をお持ちの方へ!<岩沼産業>無料でお墓の現況写真をお送りするサービスを始めました!<試験サービス>

海保事務所 ブログ用墓石 墓地 納骨 戒名彫刻 墓地移転 墓地改修(リフォーム) 他
市原市 海保霊園 、 千葉市 平和公園墓地 各寺院墓地取り扱い

岩沼産業株式会社
*ご利用下さい!  お宅の お墓の状況をメールで報告。 海保墓園の門前石材店ならではのサービスをはじめてみました。 詳しくは、下の文をお読み下さいね。

☆☆ 新しいサービスのご案内 ☆☆

昨日のブログでも書いたのですが、今年の お彼岸は、大震災後で皆さん外出もままならず、しかもガソリン不足で大変でした。

「あーー。 あんなに揺れたけど、うちの お墓はどうなってんだろ。」

「見に行きたいけど。遠いし。」

ご先祖様、ごめんなさい。お盆には行くからね!」

こんな風にご自分に言い聞かせ、ご先祖様に心の中で謝っていた方もいたのでは?


または…

「今年は既にすごい暑さだったけど、うちの お墓どうなってんだろ」

「草に埋もれてる?」

そこで、岩沼産業では、試験的にですが、この お盆に向けての新しい試みとして、市原市営 海保墓園(海保霊園)にお持ちのお宅のお墓の現状を「無料でお知らせするサービス」を行いたいと思います。

お墓の様子をご覧になってみたい方は、弊社までメールを下さい。

お墓のお写真をお送りしますよ!

ご遠慮なくご相談下さい。


<サービスお申込みメールにお書き頂きたい事>

件名は、「お墓のお知らせメール 希望」と お書き下さい。

1.海保霊園の中の お墓の場所。

  区画番号(○区の▲▲号)を必ずお書き下さい。
  これは、墓地使用許可書に書いてあります。

  (岩沼産業 市原営業所は、昭和43年から市原市海保墓園(海保霊園)正門隣にあります。 このサービスは、海保霊園に お墓をお持ちの方のみがご利用できるサービスです。)

  (同姓の お墓が多いので、区画番号が分からない場合はお受けできませんので、ご了承下さい。)


2.OO家 (墓石に書いてあるお名前)

3.メールを下さった方のお名前(姓名)、ご住所、お電話番号

  (こちらからお電話することはございませんが、個人様の お墓のお知らせですので、使用者様の確認のためにお教え頂きます。 この個人情報につきましては、弊社から お墓についてのご連絡、情報提供のみに使用させて頂きますので、ご安心下さい。)

ご興味のある方は、メールにてご連絡くださいませ。
(お電話では、現在のところお受けしておりません。条件の変更などは、随時このブログでお知らせいたします。)

市原市内の方でも、なかなか海保霊園まではちょくちょくいらっしゃれない方、気になっていたら、どうぞご利用下さい。


岩沼産業株式会社
HPは、こちら
市原営業所 
市原市海保795−2 (海保墓園 正門となり)
0436−36−4060

<当サービス担当窓口は、こちら>
e-mail  honsha@iwanuma.com
honsha@iwanuma.com
本社
千葉市中央区都町1−19−15
043−232−5551

石塀 門柱などエクステリア<外装>にも 石を!!

千葉 市原 岩沼産業株式会社<石のイワヌマ>
墓石 墓地リフォーム 門柱 キャラクター石像  記念碑 改葬(お墓のお引越し) 石彫刻 石塀  橋の親柱ほか 石工事全般

土地区画整理に伴う墓地移転(改葬)の工事施工及び補償コンサルタント

寺院墓地、共同墓地の整備、改葬

神棚、お仏壇

千葉市桜木霊園 千葉市平和公園墓地 市原市海保墓園  能満墓園 寺院墓地取扱い

<市原営業所> 

  市原市海保 市営海保墓園入り口   

    電話  0436(36)4060

 
<本  社>

  千葉市中央区都町1−19−15  

  京成バス御成台行きバス  都保育所前 

    電話 043(232)5551

     岩沼産業株式会社<石のイワヌマ> HP 
   e-mail 
honsha@iwanuma.com

 

いま、お家の外装で気になるところはございませんか?

石は、墓石以外でも出番があります!

 

最近、お仕事を頂いた中には…

1.お宅の門柱を大谷石から固い御影石にかえたい

2.車庫前の庭を丈夫な石張りにしたい

3.昔、やわらかめの石で作った塀が変色したり、もろくなって剥がれ落ちている箇所が出てきて強度が気になるから、内部の鉄筋などの補強をして石も新しくしたい。


こんなご相談が多くなってきました。

 

大谷石など、少しやわらかい材質の取り扱いには、やはり石屋<石材店>が安心です。 

 

大谷石は、なんと言ってもやわらかい風合いが魅力的ですから、新しくまた作り直すのもステキですし、風合いよりも硬さや安全性なら御影石に変更するもの良いでしょう。

 

硬い御影石も、叩いて処理をすると、とてもやわらかい上品な風合いに出来上がります。もちろん、シャープなのがよければ、それもグッドです。

 

このほか、今ではブロックなどもとてもよく出来たものがございますので、ご予算などお聞かせ願えれば、いろいろとご提案をすることが出来ます。


石組みなども製作者のセンスを問われるところですね。

 

ぜひ、ご一報ください。

 

石は建物の格を上げてくれます。

 

門や塀などの外装は、住む人の人となりを表してくれるでしょう。

 

お見積もりは無料ですので、どうぞお声がけくださいませ。

 

岩沼産業株式会社<石のイワヌマ> HPは、こちら

 

お待ちしております。

 

<本社>

千葉市中央区都町1−19−15  岩沼産業株式会社 本社

電話  043−232−5551

 

<市原営業所>

市原市海保795−2(海保墓園入り口)

岩沼産業 市原営業所  電話  0436(36)4060

市原市の市営 海保墓園と能満墓園の募集が始まります!     <その1>

千葉 市原 岩沼産業株式会社イワヌマ

一般墓石 戒名彫刻 納骨 お仏壇

*市原市の2つの市営霊園は、(市原市海保墓園 

市原市能満墓園) 取扱い

岩沼産業株式会社石のイワヌマ>HP

市原営業所 市原市海保 市営海保墓園入口

電話 0436(36)4060

e-mail  honsha@iwanuma.com

HP      http://iwanuma.com

市原市市営霊園 海保墓園能満墓園募集が始まります!

ここのところ、少し募集が無かった市原海保墓園

今回は見晴らしの良い高台が開発され、一般墓地267区画募集が始まります。

 

しかも、最近は芝生墓地募集しかなかったので、一般的な三段の和型墓石をお建てになりたかった方には待望の新区画募集です!

 

また、新区画で芝生墓地も1区画だけ売り出されています。

 

価格は、芝生墓地一般墓地3平米537,000円です。

これは、その土地を使用する権利を与えられるもので、永代使用料といいます

そのお金で土地を買ったことにはならないので、他人に転売したり、譲渡したりすることはできません。

(これは、だいたい全国どこのお墓も同じ考え方です。)

 

その他、一般墓地には、管理手数料年に1,260円かかります。

芝生墓地は2,520円です。

 

これは、トイレや水場など墓園内の共有部分の管理や芝刈りなどのメンテナンスなどに当てられます。(よって、皆さんが永代使用権を得た お墓の管理や清掃は、各々の個人で行うことになります。これもまた、全国どこの お墓も同じ考え方です。)

 

この他、返還墓地といって、一度どなたかが永代使用の権利を得たけれどもそのまま使わなかったから権利を返還したとか、墓地として使用されていたけれど、他の土地へ お墓の引越し をするなどして権利を返還した墓地の数区画が、海保墓園能満墓園で募集されます。

そちらは、「墓石の下にあるカロート納骨堂)が付いているか」など、大きさ、場所、使用料などが様々なので、詳しくは市原市のHP保健福祉部 保健福祉課のページから「市営墓園 公募の御案内」をご覧になってみてください。

最近の募集区画は3平米ですが、返還墓地だと大きいものがあります。

(今回も8平米や6平米などあります。)大きい区画をお望みの方は是非チェックしてみてください。

返還される墓地は本当に少ないので、めったに手に入らないチャンスです。

しかも公営でこんなに大きな区画は、もう出ないでしょう。

 

 

さて、申込み をして、抽選使用権があたれば、はれて お墓のを建てることができます!

そこに建てる墓石は、別途 弊社のような石材店で購入していただくことになります。

今回なども、使用許可が下りてから2年以内に墓石を建てて、お墓として使用することが応募条件となっています。

 

 

通常、一般墓地には外柵石という、お家で言えば塀のように区画を分けると、三段の伝統的な和型の お墓を建てます。

でも、最近はこの他、洋型という芝生墓地に良く使われるような横長のを一番上にのせる方もいらっしゃいます。

使用権を与えられた区画の中で、建てる墓石の大きさや建設の仕方などの設置基準の中であれば、様々なデザインの お墓を作ることができるのです。

ぜひ、お墓の中に眠る御親族が心安らかで、お墓におまいりする皆さんが手を合わせたときに、癒され愛着が湧き、訪れることが楽しみになるような、納得の行く お墓を作っていただけたらと思います。

そのためにも、是非、私どもでお手伝いができたらと思っています!

 

岩沼産業株式会社 0436(36)4060

    市原市海保795−2(市原市 市営海保墓園入口)

 

さて、今回の市原市 市営 海保墓園応募期間は、

平成20年10月14日(火)から28日(火)の2週間です。

28日の消印まで有効。

 

応募方法は、郵送のみ。 窓口での受付はありません

いろいろとそろえる書類もあるので、市原市のHPの「お悔やみ」⇒「市営墓園」をご覧下さい。

市原市のHPはこちら

書類の書き方や様々な「こういうときは……」という御質問のお問合せ先は、市原市役所 保健福祉課 電話0436−23−9813

 

または、岩沼産業 0436−36−4060

             (市原営業所 海保墓園入口)まで

 

私どもは、海保墓園の開園以来、海保墓園の門前で石屋を営んで、お陰さまで40年になりました!

その間、手がけた墓石海保墓園内外で1万基を超えました。

 

お盆お彼岸、弊社の事務所前には、長い長い列ができます。

これは、今まで弊社で お墓を作ってくださった皆様が気軽に手桶を借りにいらっしゃるOB顧客の皆様です。

毎回この時期には懐かしいお顔を拝見できるので、嬉しい限りです!

最近はここに お盆お彼岸限定販売のお花を買い求めにきてくださるお客様もふえています。

どうか、いま新しい墓地を海保墓園でお探しのあなた様も、「石のイワヌマ 岩沼産業」で良い石とめぐり合い、「良いお墓ができました。有難う。」とおっしゃって頂いた今までのお客様と同じ笑顔を見せていただけるようにお力になれたらと思っています。

どうぞ、御相談は無料ですので、御遠慮なくお電話くださいませ。

岩沼産業株式会社<石のイワヌマ>HP

 市原営業所 0436−36−4060

 または、本社043−232−5551

 

お電話いただければ、墓石の建て方についての手順、の種類について、御供養の仕方についてなど様々な御相談に乗ることができます。

もちろん、メールでもどうぞ!

お問い合わせフォームがカテゴリーの「お問い合わ」の中にございます。

また、海保墓園入口の弊社事務所までおいでいただければ、海保墓園はすぐ隣ですので、今回の募集区画や弊社の墓石建立実例などを見ていただきながら、「お墓を建てる」ということが、あなた様の頭の中でイメージでき、出来上がるまでの不安や質問がなくなって、「やっとわかった! スッキリしたわ」といっていただけるようにしたいと思います。

その場合、きちんとした御説明をしたいと思いますので、できれば事前にお電話を!

書類準備などのアドバイスや代行もさせていただきますので、御相談下さい。

海保まで行くのがなかなか……という方も御遠慮なくお電話下さい。

 

それでは、次回も市原市 市営 海保墓園霊園ではなく、墓園なのでした!)の新区画募集について書いてみます。

それでは、また!

⇒ 岩沼産業株式会社 0436−36−4060

  honsha@iwanuma.com

     http://iwanuma.com

 

 

 

 

 

 

 

 

お墓のお引越し 

本 社  ブログ用

千葉市平和公園墓地取り扱い 

墓石記念碑石彫刻改葬

墓石リフォームキャラクター 石彫刻

岩沼産業株式会社 <石のイワヌマ> 

      千葉市中央区都町1−19−15 

      <京成バス 御成台行き 都保育所前 

       アンパンマンミッキーなどの石彫刻が目印です。>

あっという間に8月も最終日。
「暑いですねー!」と合う人ごとに言葉を交わしていたうちに終わります。
夏休みも終わりですね。 なんとなく寂しさが漂います。

この夏休み。皆さんはどこかにいらっしゃいましたか?
お盆に帰省された方も多いでしょうか?
お墓参り にいらっしゃいましたか?

さて、最近 お墓のお引越し のお問い合わせが増えています。
故郷から都心に出てきて、ずっとこちらで暮らし、老後もこちらでと考えたとき、気になるのがお墓です。

毎回、かなりの金額と時間がかかる故郷への道のり。
老後を考えると、その時間で動く体の体力も問題になってきます。

また、今はなんとなく続いている親戚づきあいがずっと続くという保証もありません。
   「おばちゃん、元気? 悪いけど、お墓 やっといて。

    今年はいけなそうだわ。」


   「はい。わかったよ。」

こんな会話ができるのは、「親戚」とか、「家」とかそういう概念が色濃く残っていた世代のお話かもしれません。次の世代は…お互いそう言い合える親戚づきあいが残っているでしょうか? 

お墓 を引っ越す とは、ご遺骨をふるさとの お墓 から出してきて、今暮らす街まで持参し、そこに建てた お墓 に入れるということです。ご親戚との行き来ができるうちですと、既に納骨されているお墓の中から ご遺骨を移動する段取りや、お寺様との調整が比較的スムーズに進むようです。

お引越しをしてくると、今暮らす街で ご先祖様、先に逝かれた親しいお身内の ご供養 ができるようになります。

ふるさとに残してきた両親の墓…ずっとそれだけが気がかりだった。」そうおっしゃる方は、あなただけではありません。

どうぞ、ご相談下さい。

お待ちしております。

  岩沼産業株式会社  →HP

  千葉市中央区都町1−19−15

               電話 043−232−5551

               メール honsha@iwanuma.com

 

 市原営業所 市原市海保  市原市海保墓苑入り口

                電話 0436−36−4060

 

               


お墓の雑草 2

千葉市中央区都町  岩沼産業

墓石 記念碑 石彫刻

千葉市平和公園 墓地取り扱い

 

沖縄のほうでは大雨でマンションが崩れるとか、大災害になっていますね。

千葉市もパラパラ雨が降ってきました。

梅雨ですね。

さて、今日は前に「この次お話します!」といっていたお墓の雑草についてお話しましょう。

 

雑草は、「あっ」という間に大きくなっているんですよね。特に墓地なんていうのは回りにあまり日陰というものがないので、墓石の周りに雑草が伸び放題になっているお宅は多いですね。

除草剤をまくとか、まめに草取りをするとか、普通ガーデニングなどのときに考える雑草対策のほかに、墓地ならではの対策があります。

それは、墓地の土のあるところを何かで覆うというやり方です。

ご相談があったときに、まずご提案するのは、玉砂利をまくことです。

玉砂利で日光がさえぎられ、草が生えにくくなります。

また、白や五色の玉砂利をまけば、化粧砂利となり、墓石も映える明るさになります。

 

もう少し踏み込んで、雑草を根絶するなら、墓地全体にを張るというやり方があります。最近は、石が前より手ごろな値段で入ることになったためか、この石張りの手法を選ぶ方が多くなりました。

確かに、石を全体に張った墓地は、お参りの際にも墓石を拭いて、お花やお香をあげて、お祈りしたら、水を全体にサッとうって、全体を拭けばぴかぴかになってしまいます。

また、全体が石張りなので、土を覆った石によって、雑草は全く生えなくなります。

この石張りの手法は、リフォームで行うことができます。

お墓リフォームにご興味のある方は、ご相談ください。

墓石は一緒でも、その周りを変えると見違えるほどきれいな新しい墓地になります。

              ご相談は、こちらへ→honsha@iwanuma.com

 

 

お問い合せ




墓石はどこで買う?

昨日は、はじめてのブログ、疲れましたー。

いやー、自分が書いた文章が、指一本で全国の方がご覧になれる状況になってしまうと思うと、緊張しますねー。

 

さて、今日の話題は、「お墓はどこで買う?」です。

何の知識も無しに、「お墓ってどこで買うのかしら?」って話になったら、みなさんどう答えますか?

 

ご家族がお亡くなりになると、残されたご遺族は、故人の死を悲しむ間もなく、突如として大変な忙しさのなかに身を置くこととなります。

 

病院の手続き、葬儀、役所への届出、保険会社とのやりとり、年金、銀行、名義替えなどなど。

 

「でも、その忙しさに拍車をかけるのが、仏壇屋と石屋の営業だ!」というおしかりの声を何度か頂きました。

弊社は、そのような営業をしないので、詳細はお客様からのお話で伺うのみなのですが、「玄関の呼び鈴と電話が鳴り続けて、家族でゆっくり話ができないくらい。」という方もいらっしゃいました。

 

その強引な営業に堪えられず、当社のような石材店にお越し下さるお客様はたくさんいらっしゃいますが、反対に堪えられないで注文してしまうお客様もいらっしゃると聞いています。

 

でも、その後が問題です。

墓石を建ててもらった後、キズが入っているのがわかったが、業者の居場所が分からない。」

戒名が間違っていたが、電話がつながらない。」

「また、納骨が必要になったが、連絡が取れない。」などなど、こんな話が山ほどあります。

 

私たちのように、地域に根ざして店舗を構え、墓石をお作りしている石材店は、何かあったらすぐ対処して、アフターフォローをしなくてはなりません。その場所で信頼され、ずっと商売をしていけるように、責任ある仕事を心がけ、できるだけの努力をしていかなければと日々思っています。墓石を買っていただくと言うことは、それからそのお宅様と長いお付き合いが始まるということというのが私たちの考え方だからです。

 

でも、墓石を買っていただくと言うことを、「だた、石を売って、その引き替えにお金をもらって終わり!」という考えでいる業者がいると言うことです。

俗に言うブローカーですね。

 

「他より安かったから・・・」

どうして安いのかが、今の時代、問題です。

 

マンションの耐震偽装なんて問題もありましたね。

今の時代、これはあらゆる業種にあてはまると思います。

石の買い付けの時に、私たち石材業者が検品で不良品としてハネたものを安く買いたたいてきて、その石を持って売り歩く輩(やから)もいると聞いています。

 

「あんまり、強引な営業だったんで、買っちゃった。」

この手法で成功すると、ますますそんな営業手法が広まるでしょう。

そうはさせたくないですね・・・

 

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