<石のイワヌマ>
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市原市海保墓園 市原市能満墓園 取扱い
岩沼産業株式会社<石のイワヌマ> HP
市原営業所 市原市海保 市営海保墓園入り口
電話 0436(36)4060
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皆さん、こんにちは。
今日も雨ですねー。
昨日は、市原市海保の市営霊園 「海保墓園」のお隣にある、この岩沼産業の事務所の前の道路も水びたしでした。
最近の雨は、「ゲリラ雨」というそうですね。
本当に急で激しく、局所的で予想がつきませんね。
さて、みなさん、市原市の市営霊園の募集の申込み が、10月28日(火)までとなっています。
普通墓地 267区画と、芝生墓地 1区画がございます。(3平米)
ともに墓地永代使用料 537,000円 (管理費、墓石代別)
このほかに、返還墓地が数基ございます。
(返還墓地については、前回のブログをご覧ください。)
こちらは、大きさがいろいろございますので、個々にお確かめください。
能満墓園(能満霊園)の返還墓地も数十基ございますので、能満に墓地が欲しい方は、こちらもご検討ください。
(しかし、能満と海保を合わせたすべての募集区分の中から1つのみ応募できますので、ご注意ください。)
今回 267区画+1区画+αの募集区画数に申込みが満たなければ、そのあとも随時募集が続けられると思いますが、それより多いと永代使用権を獲得するのも抽選となるので、すでに「遺骨があるので、お墓が欲しい!」とお決まりの方は、是非、来週の28日までに書類を整えて市原市役所へ郵送で申込み をされることをお勧めします。
<応募資格>
・応募時に1年以上引き続いて市原市に住民登録を有する世帯主であること
・埋蔵する焼骨が現にあり、この祭祀を主宰するものである事
・市原市墓園施設 (納骨堂を除く) を使用していないこと
・使用許可後2年以内に墓石等の設置をし、使用することが出来ること
*焼骨には、妊娠後満12週(85日)以上の死胎も含みます。分骨は認めません。
なお、市原市墓園施設では、土葬は出来ません。
<用意する書類>
・市原市役所が出しているパンフレットに付属している応募書(パンフレット23ページ)
・焼骨を証明する書類
・親族図(パンフレット25ページ)
・応募者と焼骨 の方の続柄がわかる戸籍(除籍)謄本
(申込日から90日前のものまで)
・親族の同意書(パンフレット25ページ)
・焼骨が死胎の場合は、母子手帳の写しまたは、医師等の証明
*その他、状況により他の書類の提出を求められることがあります。
以上の必要書類の詳しいリストは、市原市の市営墓園パンフレットの3ページをごらんください。
<応募先>
市原市国分寺台中央1丁目1番地1
市原市役所 保健福祉課 あて
電話 0436−23−9813
<応募期間>
平成20年10月14日(火)から10月28日(火)まで
28日の消印まで有効です。
**以上 ざっと書き出しましたが、詳細は必ず市役所発行のパンフレットにて再確認をお願いいたします!
(弊社では、提出についての責任は取りかねますので、念のため…)
海保墓園(海保霊園とお呼びになるかたも多いですね。)は、とても静かで整えられた霊園です。
その中でも、今回の募集区画は高台で特に眺めの良いところです。
新しい区画ですから、水周りなどの使い勝手も良く、通路も整って、ちょっと時間があれば立ち寄りたくなる明るい墓地です。
それと、一番の強みは、やはり市原市という行政が運営しているということです。
宗教は問いません。多くの方に安心して使っていただけるでしょう。
「永年手元において別れを惜しんだ遺骨をやっと お墓に納める気になりました。」
最近、こんな方もいらっしゃいました。
ご葬儀から時間もたって、日ごろからの お寺 様とのお付き合いも無く、納骨時の お坊様を探されているとか。
弊社では、お墓の石についてのご相談、ご契約を頂いていますが、それと同時に
「納骨を頼みたい」
「戒名を刻むのも頼みたいんだけど。」
「お坊さん を紹介してもらいたい。」
(各宗派ごとに 永年 地域で信頼される お寺のご住職をご紹介いたします。)
など、いろいろなご法事についてもご相談を頂いています。
ご家族をなくされて、いろいろと手続きをしたり決断をしたり、考えたり。
相談する相手が居ないのは、心細いですね。
そんな時、どうぞ相談窓口として、お電話ください。
市原市海保墓園(海保霊園) 入り口で門前石材店として40年。
市原市海保795−2 岩沼産業株式会社
電話 0436−36−4060
