千葉市・市原市の墓石やさん<市原市営海保墓園門前 岩沼産業>墓石を建てる、お墓のリフォーム、お墓の引越し、墓地移転、墓地補償コンサル、記念碑

市原市海保墓園の開園当初から門前にある石屋です。 墓石を建てることで、多くのお客様の思いを形にするお手伝いをさせて頂いてきた経験から、千葉・市原で墓石を建てたい方のお役に立つお墓や霊園の話などをご案内いたします。 お墓のお引越し(墓地移転・公共工事含む)や記念碑制作なども施工実績多数ございます。公共工事レベルの技術でひとつひとつの個人墓地を作って参りました。 千葉市平和公園墓地/市原市 市営海保墓園/木更津市//袖ヶ浦市/松戸市 他、市営霊園や寺院境内墓地、共同墓地、永代供養墓などご相談ください。

2006年04月

墓石のデザイン 3 <石材店の役割>


バラの彫刻石碑お墓のデザインのお話が途中でしたね。

「近くの霊園に石を見に行ってみよう!」というお話をしました。

行って見ましたか?

実際に石を見に行ってみた方は、お分かりになると思うのですが、大多数は、中央の竿石に「○○家之墓」と彫られたものです。

一番お墓らしく、誰もが落ち着くデザインです。

でも、最近はその他に、いろいろなデザインのお墓を見ることができます。

それは、洋型区画、和型区画どちらもなのですが、既成概念をうち破るものも出てきていますね。

上に写真を張り付けておいた石碑もキレイでしょう?

バラが彫ってあるのですが、とても深く立体的に彫ってあるので、まるで生きているかのようなみずみずしさです。これは、ファントーニというアメリカの技法です。

このほかにもいろいろなものが彫られています。たとえば・・・・

 

「亡くなった家内が、フリージアの花が好きだったんですよ。是非彫ってもらいたいんだけど。」

「父は北海道から一人で出てきて、千葉でがんばってたんですよ。テレビで大雪山が映ると喜んでましたね。スズランの花も好きでね。その二つ、掘れますか?」

「祖母は、書道の先生でした。この、心って字が大好きで。この祖母が描いたまんまで石に彫れますか?」

「そのうち、自分もこの中に入ると思うと、明るくて、おしゃれな お墓にしたいと思います。ピンクで、まるくてコロンとした感じのデザインにしたいんですが。」

「いつでも花があるように、彫刻で花束を彫りたいんですが。」

 

色だって、いろいろです。スタンダードな白。落ちついて重厚な黒。スタイリッシュなグリーン。個性的な赤。かわいくておしゃれなピンク。などなど・・・

考えはじめると、頭の中にイメージがいろいろと浮かんで・・・・

どうやったらひとつの形にできるのかしら!!!となるのでは?

 

そういうときは、実際にそこらにある紙とペンを持ってきて、線を描き始めると良いですね。「こーーーんなかんじか?」「それともこんな感じ。」

でも、もっと早いのは、専門家に相談にのってもらうというやり方。

石屋さんに電話して、「お墓を作りたいんで、話を聞いてもらいたいんだけど。」と、言ってもらうだけで良いのです。

「こんなに大ざっぱな話で、いいのかなあ。」

そういうことを気にしていらっしゃるお客様がたまにいらっしゃいますが、それで良いんです。だって、墓石を建てるなんて、誰でもよくあるシチュエーションではないんです。だれでも、思ってもいなかったのに突然買うことになるのです。

イメージできなくても、問題ないのです。

事前によーく、考えておくことも必要ですが、ある程度まで行くと、専門家に道案内をしてもらった方が、早く、自分の思い通りのものを作り出すことができるのです。

私たち石屋は、よく、「普通はどんな感じに作るもんでしょうか?」と聞かれますので、そのご質問には、スタンダードで飽きの来ない、それでいて今風の考え方を取り入れた最新の形をご提案しますが、「こういうものを作りたい!」とイメージをお話になるお客様には、そのイメージが形になるようにと最善を尽くします!

「こんなのは、だめかなあ。石だと難しいかなあ。」

そんなオーダーを実は楽しみにしています。

    いろいろな墓石のデザインが見られる こちらをどうぞ

             →  岩沼産業株式会社 HP

 

 

 

お墓をお参りするということ

今日は、市原市海保霊苑の入り口にある、弊社 岩沼産業(株)市原営業所におりました。

最近は、晴れてたかと思うと、雨が降り、風が冷たく強くなり・・・全く予想がつきませんね。

車もそのたび雨の模様がついてしまって・・・これは、中国から風に乗って来るという黄砂なんでしょうか。最近は、見る車、見る車、茶色の点々になっております。

さて、こんな日にもお墓参りに来られる方が多数いらっしゃいます。

命日なのでしょうか? 

弊社でお花を買って行かれました。

手桶を返しに来てくださるとき、大概のお客様は、お参りにいらっしゃる前よりすっきりとしたお顔をしていたり、リラックスしていたり、笑顔が自然に出るようになっていたりします。

きっと、お墓の中にいらっしゃるご家族や ご先祖様に様々な報告や、相談事をなさっていたのでしょうか。

そんなお顔を拝見するとき、「ああ、やっぱり、お墓って言うのは、普段の生活から遠い距離にあっても、心の拠り所としていつでもそれぞれの胸の内に存在する大切な所なんだなあ。」と再確認します。

 

さて、質問です。

ちょっと時間ができて、明日お墓に お参り に行くとしたら、あなたはどんなことを ご先祖様に報告しますか?

ちょっと考えてみて下さい。

何が考えつきますか?

 

・・・もしかしたら、それが最近のあなたの一番の気がかりや、意識が一番集中していることかもしれません。

そういう事って、忙しいと結構日常に取り紛れていることだと思いませんか?

・・・というわけで、「お墓」って、実は過去を振り返るところであるばかりではなく、今を考え、これからを考える、「前向きな場所」でもあるのです。

ご自分と対話するためにも、お墓参りに行きましょう!

GWに お墓参り、いかがでしょう。

「えっ、お彼岸や お盆じゃないのに、来てくれたの?」

もしかしたら、お墓の中で、喜んでくれる人がいるのでは?

 

 

 

 

千葉市平和公園現況

募集区画の現状(洋型)
現在、使用者募集中の区画の現況です。

これは、洋型の区域ですが、墓石の背景になる生け垣がこのように整備されています。

新しい区画なので、とても広々として、明るい所です。

このお向かいが和風墓石区域で、そちらはそれぞれ石で外柵を作るので、生け垣はありませんが、同じように日当たりの良いところです。遠くに大きな木のある林も見えて、整然としながらものんびりした雰囲気が漂っています。

ここに眠る方々は、ほのぼのとひなたぼっこをしているように、安らかでいられるのではないか・・・と思えます。

お天気の良い日は、一度現況を見に行っても良いのではないでしょうか?

今日の千葉市平和公園墓地

千葉市平和公園 入口
今日は、雨がパラついた後、良く晴れたので、千葉市平和公園墓地に写真を撮りに行きました。

雨がキラキラと木々を潤した後の平和公園は、ステキですよ。

鳥のさえずりがあちこちに聞こえます。

今回、使用者を募集している区画も撮してきました。

 陽が燦々と当たる、広々として整備された区画です。

 写真を何枚も同時にアップするのは、どうやるのかなあ。

 頑張って載せるつもりですが、とりあえず、今は墓地の入り口だけアップします。ブログに写真をアップするのは、初めてです。うまく行くかなー。ちゃんとしたページになることを祈ってます。

お墓のデザイン 2

なんだか、暖かくなりましたね。

やっぱり春ですよね。

千葉市は、「花と緑のまちづくり」を推進していいて、ことある事に花を街に飾ったり、育てたりすることを応援していることもあるのでしょうか。このところのガーデニングばやりもあって、千葉市はそこら中、花がいーっぱいです。

弊社のエントランスの花壇のパンジーも満開です。

さて、昨日に続いて、お墓のデザインについてお話ししましょう。

昨日は、「お墓のことを考えるときには、まず霊園に行ってお墓を見てきましょう」というお話でした。

 

きっといろんな墓石を見ることができるでしょう。

そして、「これが、お墓って言うものかー。」と、お墓を見なくても心の中でイメージできるようになったら、次は・・・・すぐ「はどれにしよう!」と行くのではなくて、私がお勧めする次の段階は・・・

「自分がその石の前に立って(または、しゃがんで)、拝んでいるところをイメージしてみよう!」ということです。

墓石は、建てたら終わりというものではなく、それから お盆や お彼岸や命日や、一周忌や・・・と、なんどもなんども訪れるところです。

そして何をする所でしょう?

「亡くなった方々との心の交流を深めるところ」なのです。

 

「おじいちゃん、今度○○が、小学校に入学するんだよ。」

「ご先祖様、こっちはみんな元気です。いつも守ってくれて有り難うございます。」

「おばあちゃん、最近体調崩しちゃってさ。。力かしてね。」

「結婚決まりました。ご先祖様のお陰です。」

「あれから○年たったんだね。とても信じられない。早いものです。」

・・・などなど。

これから、長いお付き合いをする場所として、お参りするとき、あなたはどんな墓石が目の前にあると、ホッとリラックスして、故人をしのび、お話ができるでしょうか。

そして、あなただけでなく、他の家族はどう考えているでしょうか?

どんな形ですか?  

どんな色ですか?

その石にはなんて書いてありますか?

 

さて、あなたの心の中には、どんなイメージができてきたでしょう?

 

 

 

 

 

 

 

 

墓石のデザイン

お墓を建てることになったとき、みなさんはどんなデザインになさいますか?

「オーソドックスな和風の三段墓」ですか? それとも「自由でカジュアルに建てることができる洋風墓(オルガン型)」ですか? または、「デザインに凝った個性的なもの」になさいますか?

いざ建てるとなると、これがなかなか決められませんね。

とくに、お墓はこの先もずっと残るもので、いわばその家のみなさんの「生存の証」、「人生の記念碑」となるものです。後悔しないお墓を建てたいものですね。

考え方のポイントはいろいろあるのですが、私がまずお客様にお勧めするのは、「まず、霊園に行って、たってるお墓をみてくる」と言うことです。

いままでは、「へー。こんなところに霊園があるんだー。」と思っても、興味がなかったはずです。

もしかしたら、どこに霊園があるのかさえ、意識の外だったかもしれません。

そんな状態でお墓のお話に入っていこうと思っても、なかなかイメージできないでしょう。

近隣の小さなお墓でも良いですが、できれば公営の霊園が良いでしょう。

大きければ大きいほど、いろんな形状デザイン文字彫刻お墓を見ることができます。

また、墓地という、たくさんの墓石が並んでいるところで、それぞれのがどういう風に個性を発揮しているかも見ることができます。

まず、沢山の墓石を見て、その上で、「自分をお墓をたてるなら・・・」を思い描くことです。

続く

        お墓のデザインについてやQ&Aが見られる、こちらもご覧下さい。

              → 岩沼産業株式会社 HPへ

                   

 

 

千葉市平和公園墓地 申込詳細でました!

千葉市の平和公園墓地の申込の詳細が公表されました。

募集区画  

1.普通墓地 (。返還墓地 36区画)使用料 ¥781,250.−

*・・・使用者から返還されて再整備された墓地 

*墓地は、その土地を買うのではなく、使用する権利を得ると考えるので使用料といい、

 その墓地を使用している人を使用者といいます。   

*この中には、墓石代、工事代は入っていません。 納付は一括です。)

<返還普通墓地の申込日は、5/17(水) 9:30〜16:00>

<返還普通墓地の抽選日は、6/ 1(木) 9:30です。

 

2.普通墓地 (  310区画)   使用料 ¥625,000.−

<普通墓地の申込日は、5/18(木)、19(金)9:30〜16:00>

<普通墓地の抽選日は、6/1(木) 13:00

 

3.芝生墓地 (4屐 。械牽斡莢茵   使用料 ¥625,000.−

<芝生墓地の申込日は、5/18(木)、19(金)9:30〜16:00>

<芝生墓地の抽選日は、6/2(金) 9:30

     *申込受付、抽選は、千葉市役所8階で行います。

*複数区画の申込は不可。ただし、抽選で落選した方は、残区画がある場合に限り、他墓地への再申請や抽選への参加が可能。

 

*<申込資格> 以下の全てに該当する方

1.千葉市に在住1年以上

2.埋葬すべきご遺骨をお持ちで、お墓を守る立場にあり(亡くなった方の配偶者や、子)、戸籍上の承継者の居る方     

*<持参する物>

 ^鑑(認めも可)

◆\ぢ啻完の住民票(1ヶ月以内に交付されたもので、本籍、続柄の記載があるもの)

 死亡者の記載がある戸籍または除籍謄本や原戸籍など(6ヶ月以内に交付されたもので、ご遺骨と申込者との関係がわかるもの)

ぁ)筺焚弌冒魑可証または納骨堂使用許可証(いずれも原本とコピー) 

ァ。牽葦濱攫

            *い慮極椶鮟き、書類などは返却しません。

<申込みできない場合>

 _葬・分骨(もう、どこかに埋葬してあるものを移してくる方)

 *ただし、改葬でも現在ご遺骨を市内の経営許可を受けている納骨堂に、1年以上(新仏の場合は、1年未満も可)預けている場合は、申し込めます。

◆ヾに市営霊園墓地を使用している方。

<注意>

1.申込は、郵送不可です。

  申込者本人が来場すること。(本人以外は、委任状が必要です。委任状があれば、本人以外でも申し込めます。)

2.区画の決定後に取りやめた場合は、今年度中は再申請できません。

  また、区画決定後に使用場所を変更することはできません。

3.配偶者以外の申込は、承諾書、申立書(印鑑証明書添付)が必要になる場合があります。

4.許可後は、1年以内に墓石を建立し、ご遺骨を埋蔵することという期限があります。

 

<残区画が生じた場合>

7月4日(火)中央コミュニティーセンター1階  11会議室で7月5日以降は、

残区画が無くなるまで千葉市生活衛生課(同センター1階)で受け付けます。

<詳細のお問い合せ>

 生活衛生課  電話 043(245)5413

          FAX 043(245)5556

          メール seikatsueisei.HWH@city.chiba.lg.jp               

       

*難しそうな文面が並びましたが、弊社でも無料でこの平和公園の申込代行を、しております。

墓石工事見積も無料で行います。

「なんだか、よくわからなくて・・・」そんな方は、こちらまでご一報下さい。

          岩沼産業(株) ・・・honsha@iwanuma.com

                            お電話 043(232)5551

 

 

      

 

     

 

 

 

          

 

   

千葉市営千葉平和公園(墓地)の募集概要が明日公表されます

みなさん、こんにちは。

今日は、千葉市内を車で走ったのですが、混んでましたねー。

五十日(ごとうび)前の金曜日だったからでしょうか。

 

さて、明日平成18年4月15日付けの千葉市の広報誌「市政だより」に、

千葉市営 千葉平和公園(墓地)の使用者の募集のお知らせが載るそうです。

千葉市民で(在住一年以上)で、埋葬すべきご遺骨をお持ちの方は、

ぜひご一読下さい。

管理者が行政というのは、やはり安心ですし、宗教も問われません。

 

それに、平和公園は緑がゆたかで広々として、とても良いところですよ。

四季折々、花が咲き乱れますが、なかでも桜は有名です。

 

募集のお知らせを読んで、申込みが難しそう・・・と諦めないでください。

お手伝いしますので。

「とりあえず、そういうモノが必要なんだなー。」と眺めてくださいね。

それでは、明日、詳細をお書きします

 

 

墓石はどこで買う?

昨日は、はじめてのブログ、疲れましたー。

いやー、自分が書いた文章が、指一本で全国の方がご覧になれる状況になってしまうと思うと、緊張しますねー。

 

さて、今日の話題は、「お墓はどこで買う?」です。

何の知識も無しに、「お墓ってどこで買うのかしら?」って話になったら、みなさんどう答えますか?

 

ご家族がお亡くなりになると、残されたご遺族は、故人の死を悲しむ間もなく、突如として大変な忙しさのなかに身を置くこととなります。

 

病院の手続き、葬儀、役所への届出、保険会社とのやりとり、年金、銀行、名義替えなどなど。

 

「でも、その忙しさに拍車をかけるのが、仏壇屋と石屋の営業だ!」というおしかりの声を何度か頂きました。

弊社は、そのような営業をしないので、詳細はお客様からのお話で伺うのみなのですが、「玄関の呼び鈴と電話が鳴り続けて、家族でゆっくり話ができないくらい。」という方もいらっしゃいました。

 

その強引な営業に堪えられず、当社のような石材店にお越し下さるお客様はたくさんいらっしゃいますが、反対に堪えられないで注文してしまうお客様もいらっしゃると聞いています。

 

でも、その後が問題です。

墓石を建ててもらった後、キズが入っているのがわかったが、業者の居場所が分からない。」

戒名が間違っていたが、電話がつながらない。」

「また、納骨が必要になったが、連絡が取れない。」などなど、こんな話が山ほどあります。

 

私たちのように、地域に根ざして店舗を構え、墓石をお作りしている石材店は、何かあったらすぐ対処して、アフターフォローをしなくてはなりません。その場所で信頼され、ずっと商売をしていけるように、責任ある仕事を心がけ、できるだけの努力をしていかなければと日々思っています。墓石を買っていただくと言うことは、それからそのお宅様と長いお付き合いが始まるということというのが私たちの考え方だからです。

 

でも、墓石を買っていただくと言うことを、「だた、石を売って、その引き替えにお金をもらって終わり!」という考えでいる業者がいると言うことです。

俗に言うブローカーですね。

 

「他より安かったから・・・」

どうして安いのかが、今の時代、問題です。

 

マンションの耐震偽装なんて問題もありましたね。

今の時代、これはあらゆる業種にあてはまると思います。

石の買い付けの時に、私たち石材業者が検品で不良品としてハネたものを安く買いたたいてきて、その石を持って売り歩く輩(やから)もいると聞いています。

 

「あんまり、強引な営業だったんで、買っちゃった。」

この手法で成功すると、ますますそんな営業手法が広まるでしょう。

そうはさせたくないですね・・・

 

千葉の墓石やさんブログ開店しました!

みなさん、初めまして。 千葉の墓石やさんブログ 管理人です。

私は、千葉市中央区にある岩沼産業株式会社という石材業 を営む会社におります。

インターネットには疎く、このページを作っただけでもドキドキです!

でも、このページを作ってみたのは、こんな事が最近あったからです。

 このところ、立て続けに知り合いから お墓についての質問を受けました。

 「お墓、お願いしたいんだけど。注文できるのかな。」

「はい。お任せ下さい。大丈夫ですよ。」 

「あ、良かったー。知り合いで聞ける人がいて。 

なんか墓石なんて自分が買うと思ってなかったんで、どこで買えばいいかなんて考えたことなくて。石屋さんが知り合いで良かったー。」

「知り合いがいない人はどこで買おうと思うんでしょう?」

「さーー。皆目、わからないんじゃない?正直言って。」

 ・・・普通に暮らしてたら、考えませんよね。墓石どこで買えるのかなんて。 

 でも、考えてみれば、石材墓石業界も、体質改善をせずにおっとりしてて、本当にサービスを必要とするお客様には、「どうにか墓石を買えるところを自分で探し出す」なんてご面倒をかけていたのではないかと。  

それに、墓石が必要になる時って、突然と言うことが多いですよね。

 弊社にお越し頂くお客様でも、「突然のことに、へとへとです。」って方が沢山いらっしゃいます。

 

  そんなときに、力になれるページも作ってみたいと思い、このブログを 作ってみました。

  これからも、どうぞ宜しくお願いします。   

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